さよならレイジーマンデイ

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【Last Day on Earth: Survival】犬クレートを設置して子犬を飼うまでの流れ

「Last Day on Earth Survival」では、犬を飼育することも楽しみのひとつ。

アプリのアイコンにも、男性が犬を引き連れている様子が描かれているので、このゲームにおいて、おそらく重要な存在なんでしょう。

 

私は、普段猫好きですが、このゲームに関しては犬好きになってみようと思います。その理由は、今回の記事を読めば分かって頂けるはず…!

 

 

犬クレートを設置するまで

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箱に入った子犬、半端ないって。めっちゃ、クゥンって鳴くもん。

普通、箱の中に子犬が入ってるって思わへんやん。そんなん信じる?言っといてや、入ってるんやったら。

 

というわけで、このゲームでは、序盤から「箱に入った子犬(この時点で可愛い)」が手に入ります。

ただし、この状態では、子犬は外に出せません。外が危険すぎるので、ちゃんと犬クレートを設置しろ、ということでしょう。焦らすねぇ。

 

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早く子犬と戯れたいという気持ちを抑えつつ、犬クレートを建設するところまでこぎ着けた(ここまでは簡単にできる)。

これで、子犬を放し飼いにできると思いきや、なぜか出来ません。ん?建設するだけではダメなの?

 

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と思っていたら、犬クレートを完成させるためには、更に材料が必要になることが判明しました。

しかも、必要となる材料はかなり多く、犬クレートを完成させることは、序盤の難関と言えるかも。子犬を飼いたいのであれば、犬のように材料をかき集めて来いということなのか。

 

なお、必要となる材料のうち、一番集めづらいのは「布切れ」だと思います。

探索場所に落ちているアイテムBOXの中からは、ほとんど手に入らず、ゾンビを倒したときに稀に手に入る貴重品。しかも、ゾンビはアイテムを落とすとは限らず、布切れではなくロープを落とす場合もあります。

1回の探索で、1~2個手に入ったら御の字じゃないでしょうか。

 

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なんとか、材料を探し回って、やっと完成させたのがこちら。

Lv.11から材料集めが始まって、建設が完了したのがLv.20なので、どれぐらいの時間が掛かるか、何となく想像できるでしょう…(;^ω^)

布切れを全て犬クレートに投資したので、このレベルになっても未だにパンイチ。ちなみに、犬クレートを完成させると、中に入れるようになります。

 

子犬を放し飼いにする。

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さあ、ついに子犬を解き放つときが来た。

なお、ゲームを進めているうちに、もう1匹入手できたので、同時に2匹飼えるということになります。さながら、タロとジロですね。

 

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まず、1匹目。オスのワンちゃんみたい。

画像では「ニック」となっているが、実際の名前は「大和」です。名前はいくつか候補があって、自分の気に入ったものを付けられます。

ちなみに、首輪がついているので、飼い犬だったんでしょうね。

 

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2匹目もオス。

なんとなく気高い雰囲気を感じたので「キング」という名前にした。いや、ごめん。本当は、キングという名前がカッコよかったから。

 

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子犬を放すとこんな感じになる。

チロチロと自由に動き回る姿が何とも言えない。子犬、半端ないって。

 

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次に、餌箱にエサを補充しておきます。

エサとして与えられるものは、生肉、鶏肉(?)、ドッグフードの3種類。この時点では生肉ぐらいしか手に入らないので、生肉を大量に餌箱に入れておきます。

 

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エサを補充した途端に、キングがエサに駆け寄って行きました。こういう演出が何とも憎らしい。

おそらく、成犬になったら、あちこち連れて回ることも出来るようになるんでしょう。それまでは大切に育てる必要がありそうですな。

 

To Be Continued…